「老眼」でお悩みのあなたへ
そのつらい症状
諦めていませんか?
再生医療の知見から
生まれた目薬
生まれた目薬
PRESBYOPIA EYE DROPS
eye+
アイプラス
アイプラス
第2類医薬品
ピント調節機能改善成分配合
銀座の医師が監修した、
信頼のクオリティ。
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AGE-RELATED
VISION CHANGES
VISION CHANGES
最近、近くの見え方が
変わってきていませんか?
こんな仕草、
思い当たりませんか?
思い当たりませんか?
スマホを見るとき、いつの間にか
画面を遠ざけている
画面を遠ざけている
メニューや値札などの小さな文字を
目を細めて読んでいる
目を細めて読んでいる
手元を見たあとに視線を移すと、
ピントが合うまで時間がかかる
ピントが合うまで時間がかかる
本やスマホを見るたびに、
メガネを外したり、ずらしたりする
メガネを外したり、ずらしたりする
その何気ない仕草、
ピント調節力の低下が関係しているかもしれません。
「老眼」の主な原因
(ピント調節機能の衰え)
老眼は、モノを見る際にピントを合わせる目の調節機能が衰えることで起こります。
目の中には「水晶体」と呼ばれるレンズの役割をしている器官があります。このレンズの厚みを変えてピント調節をおこなっている「毛様体小帯」という線維が、うまく働かなくなるのが老眼です。
水晶体が硬くなり、毛様体小帯の動きがうまくいかずピントが合わないことで、細かい文字などが見えにくいといった現象が起こります。
目の構造イメージ図
その「見えにくさ」には
ピント調節機能の衰えが、
大きく関わっているのです。
ピント調節機能の衰えが、
大きく関わっているのです。
そんな、「老眼」のつらい症状には、
ピント調節を助ける成分 が入った
点眼薬がおすすめです。
ピント調節を助ける成分 が入った
点眼薬がおすすめです。
老眼の症状に
効果を発揮する点眼薬
効果を発揮する点眼薬
米国FDA承認
eye+
アイプラス
PRESBYOPIA EYE DROPS
有効成分「ピロカルピン」が
ピント調整をお手伝いします。
ピント調整をお手伝いします。
※濃度・処方については
診察のうえ医師が判断します。
※効果には個人差があります。
診察のうえ医師が判断します。
※効果には個人差があります。
有効成分に関する臨床研究
CLINICAL STUDY / GEMINI 1
ピロカルピン1.25%製剤を用いた
海外臨床試験
40〜55歳の老眼患者を対象として、ピロカルピン1.25%製剤を使用した群と対照群を比較する臨床試験が行われました。
GEMINI 1では、近距離視力に関する評価が行われています。
GEMINI 1
近距離視力の改善がみられた人の割合
ピロカルピン1.25%群と
対照群との比較
対照群との比較
22.6
ポイントの差
※特定の試験条件下における評価結果です。
海外臨床試験「GEMINI 1」に関するデータ
※本データはピロカルピン1.25%製剤を用いた海外臨床試験に関するものであり、eye+自体を用いた臨床試験結果ではありません。
※効果には個人差があります。
※本データはピロカルピン1.25%製剤を用いた海外臨床試験に関するものであり、eye+自体を用いた臨床試験結果ではありません。
※効果には個人差があります。
有効成分に関する臨床研究
CLINICAL STUDY / GEMINI 2
海外臨床試験で報告された
効果発現と持続時間
GEMINI 2においても、
ピロカルピン1.25%製剤を用いた臨床評価が行われています。
試験では、点眼後の効果発現とその持続時間について報告されています。
GEMINI 2
試験で報告された時間
点眼後
15
分
効果発現
最大
6
時間
有効性が持続
海外臨床試験「GEMINI 2」に関するデータ
※本データはピロカルピン1.25%製剤を用いた海外臨床試験に関するものであり、eye+自体を用いた臨床試験結果ではありません。
※効果には個人差があります。
※本データはピロカルピン1.25%製剤を用いた海外臨床試験に関するものであり、eye+自体を用いた臨床試験結果ではありません。
※効果には個人差があります。
製品情報
製品名
eye+(アイプラス)
PRESBYOPIA EYE DROPS 4% , 2% , 1.25% 5ml
PRESBYOPIA EYE DROPS 4% , 2% , 1.25% 5ml
効果・効能
点眼後約15分程度で効果が現れ、6〜15時間にわたり効果が持続する
作用機序
副交感神経支配の筋肉に作用して瞳孔を小さくすることで焦点深度を広げ、近いものに焦点を合わせられる様にする
用法・用量 / 適用上の注意
- 1回1滴を滴下する(1日2回までとする)
- 点眼のとき容器の先端が直接目に触れない様に注意すること
- 他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも10分以上間隔をあけること
基本的注意事項
- 点眼後、縮瞳により暗黒感がおこるので、夜間作業者、機械類の操作、自動車等の運転には十分注意をすること
- コンタクトレンズは滴下後10分以上してから装着すること
禁忌(次の患者には投与しないこと)
気管支喘息の患者
網膜剥離の危険のある患者
虹彩炎の患者
妊婦・授乳婦
小児
副作用
眼の充血、頭痛
※次の副作用があらわれたら観察を十分に行い、異常がある際は投与を中止し直ちに医師へ相談すること
眼類天疱瘡(角膜上皮障害、乾性角結膜炎、結膜萎縮、睫毛内反、眼瞼眼球癒着等)